{{detailCtrl.mainImageIndex + 1}}/1

私は本屋が好きでした

残り1点

1,760円

送料についてはこちら

著者 永江朗 出版社 太郎次郎社エディダス 発行 2019/12/1 18.8 x 12.8 x 1.7 cm/251P 仕事だからつくる。つくられたものは流通させる。配本が多いから書店は平積みする。「しくみ」に忠実な労働が「ヘイト本」を生み、そして、本屋の一角で憎悪を煽ることを“普通”のことにした―。(帯の言葉) 目次の一部から ・モラルハザードが起きやすい流通システム ・中高年男性の癒しとファンタジー ・自信がないから日本自賛本を読む ・出版界はアイヒマンか ・出版社の欺瞞――だれも責任をとらない ・ネットと本とマスメディア――刷り込まれる嫌悪感

セール中のアイテム